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    27/05/2007

    ユタと不思議な仲間たち

    ひさびさに、ミュージカルをみてきましたよ。と。
    劇団四季の「ユタと不思議な仲間たち」
    今日で東京公演は千秋楽になるので、もとから観たかったので
    さくっといってきました。
     
    主人公・勇太(ユタ)は
    家庭の事情で東京から母親の故郷に引っ越してきたが、
    あたらしい土地の同級生とはなかなかなじめず、
    ひよわなゆえいじめられてばかり。
    ユタは、そんな環境を打破しようとせず、心をどんどん閉ざしていく。
    そんな彼の周りにはなぜだか不思議な現象がよく発生していた。
    そして、ある日の夜、ユタは座敷わらしと遭遇する。
    実は、不思議な現象はすべて座敷わらしによるものだった。
    ユタは、自分に親身な座敷わらしと親しくなり
    友情が芽生える。
    座敷わらしは、地元の友達と仲良くなることを勧めるが
    彼は固辞し、さらにはこの現状に死にたいとおもっていることなどを話す。
    座敷わらしは、そんな彼に生きることの大切さを訴える。
    座敷わらしは、生きたくても社会的な状況で幼いうちに亡くなってしまい、この世にもあの世にもいられない子供のお化けだったのだ。
    ユタを地元のいじめっこと仲良くさせるため座敷わらしはいろいろと尽くしてくれる。
    そんな努力の甲斐もあって、
    彼は、徐々にうちとけていくようになるのだが・・・・
     
    生きていることがすばらしいことであるということを
    教えてくれる作品ではないだろうか。
     
    と、まぁ、いかにもな感じで書いてみる。w
     
    面白かったですよ。
    ヤンキー先生が、プログラムにコメントしてるのも納得ですね。
    ペドロ役の田代さん、かっこよかったですよ。
     
    ま、そんなことしてたら
    ちょっと風邪ぶりかえしました。
    今日は家で寝てます。
     
     
    07/12/2006

    pingpong

    実は映画「ピンポン」のDVDを安く購入したものですから
    今日も、こんな時間まで見てました。
    いいんです。どうせ研究室一人だし。
    あ、授業あるっけ。
     
    さて、大学に入ったとき以来の
    私の中でのthe best movie 「ピンポン」
    なぜ、この映画が好きなのだろうかと考えてみる。
    てか、DVDの解説にも書いてないので、勝手に分析してみる。
     
    ひとつは、キャストがいいこと。
    夏木マリ、かっちょえぇ。竹中直人、しぶいぜー。
    ふたつは、要所要所で演出がおもしろいこと。
    脚本クドカンだしね。そりゃ楽しい。
    そして、もっとも大きいのが、ヒーローを題材にした映画であるということ。
    そう、ヒーロー。
    小さいころって、ヒーローにあこがれますよね。
    ナントカ戦隊とか。まぁ、そのほか何でもいいですけど。
    時には父親とかかもね。
    あるいは、自分がヒーローを目指すことも。
    でも、いつからか現実的になり
    サンタは親だと確信し、ミッキーの中身はアルバイトだと言い切る。
    大きくなるにつれ、社会というものがじわじわと近づいてくるにあたって
    心の中のヒーローもいなくなっていく。
    もしくはヒーローの形態が変わってくる。
    当然、社会的なものに。
    地位の高いものに。
    ヒーローは居ないと信じていると自分がヒーローになろうとは思わなくなる。
    むしろ、それを避けるようになる。
    ヒーローなんていってるやつは変なやつだ。的な。
     
    実際、今の自分にとってのヒーローとはだれかと考えたときに
    出てくる人というのは。さて、どうでしょうか。
    少なくとも自分ではないでしょうし、そういう仮想的なものでもないはず。
    ヒーローが思い浮かばない人もいるでしょう。
     
    この映画をみていて、
    いつも思うのが自分はペコではないということ。
    スマイルやドラゴンやアクマのほうであるということ。
    ま、たいていはアクマなんだけどね。凡人ボンジン。
    そして、ペコが自分が小さいときに求めたヒーローであり
    なりたかったヒーローであること。
    気づけば、なくしてしまったもの。
     
    この映画は、
    かつてのヒーローが→衰える→堕ちる→己を再認識し、復活する展開。
    基本的に、一度失ったヒーロー像というのは
    二度と帰ってこない。
     
    それが、帰ってきている。
     
    そこに、失ったヒーロー像がリンクするのではないだろうか。
    毎回のことだが、見たあとに得られる満足感はそこに起因しているのではないかと思うわけです。
     
    だから、久しぶりに見てもおもしろいのではないかしら。
     
    これで、しばらくはがんばれる。そんな気がする。
    つかれたら、また見よう。
    06/11/2006

    プラダを着た悪魔

    ちょっとみてみたい。
    04/10/2006

    半漁人

    今日発売になったそうなんですけど。
    実は、これ見たことないから
    見てみたかったりする。
     

    研究切羽詰ってるのに
    ホッケー行ってる・・・
     
    ま、いいか。
     
    03/10/2006

    サボイア

    とべねぇ豚はただの豚だ
     
     
    むふふ。
    12/08/2006

    BICENTENNIALL MAN

    邦題?「アンドリューNDR114」
     
    A.Iなんかよりもはるかにいいと思う。
    08/08/2006

    The Fisher King

    うだうだとストーリーはあるわけですが割愛
     
    傷が大きいほど、
    自分のために他人を助けても相手は救われない。
    相手のためにと考えた時に、初めてその助けは相手を救うすべと成る。
    相手がほんとに必要なものは何か。
    それを考えたときに見えてくるものがある。
    そして時には、それが自分の救いのきっかけであったり。
    といったとこでしょうか。
     
    本心から相手のために何かしてやろう・・・って最近思ったのはいつですか?
    そこに自分の利益を考えてはいないですか?
     
    この映画は90年代初頭の作品。
    当時はアメリカもそれまで続いていた経済成長が急速に減退し、落ち込んでいた時期。
    当然、人は保身に走る。
    その世相を反映していた部分もあったのでは?
     
     
    頭を打ちぬかれたりするシーンもあって
    なんとなく重いところもあるんですけど。アメリカらしい・・・
    ロビン・ウィリアムスでそれを打ち消している感じ。
    やはり、ロビン・ウィリアムズはファニーなキャラが似合うと思うわけです。
    だからこそ、ときたま話す真剣な言葉が沁みます。
     
    話がうまく流れずいらつく部分もありますが、そのほうが現実的ですよね。
    何もかもうまくいく映画って面白くないだろうしね。
    でも、まぁハッピーエンドだから当然むりやりな展開するんだけどね。。
     
    監督はテリー・ギリアム
    なんとモンティ・パイソンのメンバー。
    私は、モンティ・パイソンをみたことはありませんが、
    ただ、浦沢直樹のマスターキートンの中で一度だけ出てくるんですよ。
    インパクトの強い人間であることには違いありません。
    コメディアン以外に、漫画家、広告業もやった経験を持ち、
    大学でも物理、芸術、経済学とさまざまな学問を専攻。
    すげー経歴だな。
    だからこういうの作れるのかもな。
     
     
    こんな時間に見たけど、おもしろかったなぁ。
     
     
     
     
     
    20/07/2006

    ペテン師と詐欺師

    もうすこし先の話ですが
    鹿賀丈史×市村正親
    のミュージカルが始まります!
     
    タイトルにも書いたように
    もともとはハリウッド映画。
    それをブロードウェイで上演したものらしいですね。
    トニー賞もとったとか、とってないとか。
     
    前回2人が競演したのは「デモクラシー」
     
    あれもみたかったなぁ・・・
     
    1人で出てるだけでもすげー存在感なのに
    2人出てきたらどうなるんでしょうか?
     
     
    よし、今度こそはチケットを・・・!!
     
    15/07/2006

    朝飯

    今日は試合。
    でも今日は相当暑いらしい。。。
    熱中症には気をつけたいっすね。
     
    せっかくこんな時間に起きたので
    ご飯は朝からしっかりと。
     
    材料はほぼ実家+プランター栽培によるもの。
    朝から
    すこし贅沢した気がします。
    焼き茄子は作るの少しめんどくさいけど、この時期最強です。
     
     
    これにあと味噌汁があればいいんだけどねぇ。。
     
    この時期だし、
    一人分じゃつくるのもめんどくさいしなぁ。。
    13/05/2006

    ひさびさに

    映画見てきました。
     
    話はHPみてください。
    かなりGOODです。
    痛快です。
    ミュージカルをそのまま映画にした感じ。
    役者もオリジナルから引っ張ってきた人も多かった。
     
    本物をみにいきたいわぁ。
     
     
    ただ、全然客がいなかった。。
    劇場に20人いたかなぁ??
    なぜだ??
    面白いのに・・・。
    あー、でも、ミュージカルみない人には
    セリフを歌って言うて訳わからんかもなぁ。。
     
    ま、時間のあるかたはゼヒ。。
    29/03/2006

    みてぇ。。

    なにがって、
    ブロードウェイミュージカル
    が映画化されるんですよ。
    4月GWに公開だそうで。
     
    よし。
    16/03/2006

    鹿鳴館

    三島由紀夫 原作
    劇団四季のやつをみてきましたー。
    平日ってのと
    明治時代を舞台とした演劇ってのもあってか
    客はほぼ私のグランマやグランパの年齢層。
    周りに若者は見当たりませんでした。
    だから、観劇中に
    ゲェホゲホ咳き込んだり
    寝ちゃってたりする人が多発。
    おじいちゃーん、ここ病院じゃないですよ~。。
     
    で、内容ですが、
    明治19年の天長節(簡単にいうと天皇誕生日かしら)に
    鹿鳴館で催される舞踏会を舞台にした
    恋と政治の複雑に絡み合った
    悲劇てなとこです。
    当時は文明開花で
    西洋に認められるために必死になっていた。
    自主性のない外交。
    鹿鳴館はそれを象徴しています。
    そして、それが原因で話が複雑になっていくわけですが。。
     
    一応、本を読んでから行ったのですが
    内容は、まるっきし本のまま。
    そりゃまぁ、演劇のために三島由紀夫が作った作品ですから
    当然ですわな。
     
    結末は、ハッピーエンドなわけはなく。
    描写が刺々しい感じがなんとも三島由紀夫っぽい感じです。
     
     
    ところで「鹿鳴館」は
    浜松町の自由劇場でやってるんですけど、
    そこって結構小さいんですよ。劇場が。
    1階席は400人入らないくらい。
    だから、後ろの席でも舞台に近い近い。
    フツウに演者さんの顔見れるし。
     
    清原永之輔役で広瀬明雄さんでてました。
    やっぱり、顔しっかりと確認できました。
    ナイナイの岡村さんがライオンキング出たときの
    ザズ役の人ですよー。
     
    そして、何よりよかったのが、地声ってこと。
    大抵、でかい劇場でやるのってマイクで声拾ってるんだけど、
    自由劇場は地声だった。
    実力がないとできないんだろうな。
     
    よかったです。
    あ、ちなみに、別に唄は歌いません。
    演劇です。
     
     
    んだけど、個人的に、舞踏会シーンで
    みんなが踊っているのを変なCG処理で
    済ますのはどうかと思います。。。
    25/02/2006

    オペラ座

    オペラ座の怪人見てきたよー。
    ミュージカルらしいミュージカルでした。
     
    台詞=歌
    みたいな。
    正直、歌だと聞き取れきれてなかったりします。
    まぁ、そこは流れで理解。
     
    内容は、
     
    才はあるも愛を知らない男の
    ゆがんだ愛情とその末路
     
    ・・・・イメージそんな感じです。
     
    ストーリー性はバッチリあります。
    やっぱり私は
    ストーリー性のある話のほうが好きだなと再確認。
     
    そして
    今回の怪人役の高井治さんは歌唱力がグーです。しぶいっす
     
    あ、あと
    オペラ座の~は
    なるべくいい席で見たほうがいいとおもいます。
    曰く、
    オペラ座~とライオンキングは
    2階の最前列がベストだそうです。
    今後、行こうと思ってる方は
    ゼヒ参考に。
    16/02/2006

    ジブリ。

    ジブリ、新作でるんですね。
    知らんかった。。
     
    「ゲド戦記」
    監督は宮崎駿の息子だそうで。
     
    なんか、すごいこと書いてあった。
    記事の内容からすると、
    これを見れば宮崎駿監督の
    源流を感じることができるってこなのかな?
    ちょっと見てみたいね。
     
     
     
    25/01/2006

    CATS!!

    劇団四季の「キャッツ」
    観てきました。
     
    やっぱり四季はすげーです。
    まず、キャッツ専用劇場の外観にビックリ。
    五反田駅からてこてこあるいて
    角を曲がるとあるんですけど
    その空間だけまるでブロードウェイかと。
    いいです。あの無駄な電飾。
     
    劇場ははいままでのどの劇場より狭いような感じ。
    でもそれだけ演者と近いといえる。
    いや、ほんとに近い。
    2階席からでもフツウに顔とかわかるし。
    で、観客席がステージに対して約270度開けてるわけよ。
    S席とステージは開演後に回転するから開演前は360度見えるようになってるわけです。
     
    それはともかく、
    始まり方が独特だった。
    開演前でみんなまだざわざわしてるときに
    実はさりげなくステージに猫がでてきたりして。
    で、そのまま始まるわけですよ。
    なんかふと路地裏でみつけた猫がそのまま演じ始めたような
    そんな感じ。
    宮沢賢治っぽい感じで好きです。
     
    そのあとは、もう、ね。
    内容は言っちゃうと面白くないのでパス。
    ダンスはピカイチです。
    圧倒的です。とても同じ人間とは・・・
    その上2階席だって猫が歌いながら目の前までやってきます。
    カーテンコールんときにそばに来た猫と
    握手してしまいました。ミーハーです。
     
     
    ただ、個人的にはなんていうか
    もっとストーリー性のあるほうが好きかな。
    あと演者と近くて演者がやたら動くものですから
    どこを見ていれば良いのかと。
    でも、そこがいいのよね。
    何度みても違う絵がみれるわけですから。
    すごいモノを観た
    という感覚を十分に味わえました。
     
    猫はきらいですがCATSは好きです。
    16/01/2006

    THE有頂天ホテル

    みてきた。
    三谷幸喜ならではの感じで。
    劇場内はしょっちゅう笑い声。
    普段映画を観てるときの笑い声って
    音声のジャマになって嫌じゃないですか?
    でも、自分も楽しいからってのもあると思うけど
    この映画は笑いがあって完成する感じで
    笑い声があまり不快に感じない。
    上映中はいつでも笑いが耐えない感じは当然ながら
    今回は2時間ちょいのリアルタイムなノンストップドラマってこともあって
    すごい臨場感。
    そのくせ役者陣がすげぇ。
    まぁそうとうのオールスターキャスト。
    主役級が盛りだくさん。
    役所広司、佐藤浩市、唐沢寿明、西田敏行、津川雅彦・・・・
    それ以外も誰もがテレビでみたことある人たちだらけ。
    映像のはしっこにいる人も実は有名人だったらしい・・・・
    私は気づかなかったけど・・・
    贅沢した感じを味わえますよ。
     
    密度の濃ーい感じの映画ですよ。
    それぞれにドラマが進む感じで。
    それを一気に見たような。
     
    でも多少、設定には無理があったりして。
     
    まぁそれも三谷作品のいつものこと。
     
    映画中で使われてる唄も
    甲本ヒロト作詞作曲だったりして
     ドンキホーテ サンチョパンサ ロシナンテ&俺~♪
    って。
    ちょっと良いこと言ってたりして。
     
    個人的には三谷幸喜作品は好きなので
    おもしろかったです。
    また観ようと思いますね。
    見つけてないキャストも探さないと。
     
    そんな感じです。
     
    ほめてばっかりだから全然参考にならないとは思いますが。
    実際観てみてくださいな。
    18/12/2005

    ジキルとハイド

    ジキルとハイド」観てきました。
     
    簡単に言うと
     
    善の名声を手に入れようとし、
    二重人格に陥った一人の医者の末路。かな。
     
    まずアンサンブルに感動。
    たいてい幕のはじまりに
    アンサンブルがあるけど
    あれは現実からその舞台の世界へ客を切り替えさせる
    すごい大事な役割してる部分と思うわけで。
    そこに感動できた時点でかなりグー
     
     
    そして
     
    鹿賀丈史すげぇ。
     
    もう圧巻。
     
    引き込まれます。
     
    すごい存在感。
     
    熟練の域といった感じで。
    もっとも遠い席のほうだったけど
    細かい表情が見えなくても
    思い出すとすごいどアップでみてたのではないか位の。
    集中するあまり
    思わずよだれがこぼれてしまいましたよ。
     
    いやーよかった。
    マルシアの歌唱力もすごかった。
     
    もっと他の舞台も観てみたいね。
    もちろん違う演者さんのも観たい。
    てか、去年の鹿賀丈史と市村正親の
    デモクラシー」観にいけばよかった・・・
    29/10/2005

    みゅじこー

    ジキルとハイド」主演:鹿賀丈史
    観にいきてぇ。。。
    デモクラシー」主演:鹿賀丈史、市村正親
    は行けなかったしなぁ。。
    観にいきたいよう。でも、
    金がないよう。。。
     
    あ、今TVで
    NEW DESIGN PARADISE」やってる!!
    これまた始まったんですね。
    結構スキですよ。この番組。
    斬新だし、たまに無理やりな感じがするあたりが。
     
    20/10/2005

    改ざん記事。

    今週、21日まで、、
    ってか明日までですが
    つくばの映画館にてトップガンを期間限定で
    再上演しているそうです。
    ほら、あのトムクルーズの。
    けっこー観たいっすよ。
    まDVDみればいいか。
    いやいや、そんなこというなって
     
    で、こっから追加記事。
     
    関係ないけど、さっき
    コンビニでイカそうめんとホットドックを買ったわけですよ。
    でもどうやら店員さんは日本の方ではなかったらしく、
    店員「ホッダク アタメマスカー?」
     
    ・・・・・たぶん「ホットドック温めますか?」だろうな。
     
    私「あ、じゃ願いします」
    店員「シオ イイデスカー?」
     
    ・・・・・・・塩!?何に使うのさ?イカそうめん?
     
    私「塩・・・ですか?」
    店員「ア・・イシオ イイデスカー?」
     
    ・・・・・・・・!!!
     
    (袋は)一緒でいいですか? ってことか!?
     
    うーん。まったく通じないと思うんだが。。
    いや別にダメではないよ。全く問題ない。
    誰が働こうがそこは自由。
     
    でもね。
     
    接客業で、日本語しゃべれないのはいかがなものかと。
    だったら料理店でキッチンしてるほうが正解ではないかと。
     
    昔そこのコンビニでバイトしてたときあるんですけど
    当時も比較的日本語堪能でない人が多かった。
    今の店主に代わって
    しばらくは堪能な人でたくさんだったけど
    最近また昔に戻りつつあるような気がする・・・
     
    きっと
    原因の根本は他のコンビニと比較して賃金がやたら安いことだろうと。
    そこからの流れはなんとなく推測つくっしょ。
    14/09/2005

    DVD!!

    買っちまっただー。
    DVD4枚。まとめ買い。
    「いまを生きる」「レナードの朝」「アンドリューNDR115」「フィッシャー・キング」
    すべてロビンウィリアムス出演作品。
    いやー、好きなものですから。彼。
     
    ぶっちゃけ、金はないです。
    何とかします。
    でも4枚で¥4800って安くない?
     
    amazon.comの半額半蔵とかいうところで
    みつけちゃって
    気づいたら購入手続き済ませてた。。。
     
    こういうことしてるから
    なかなか金たまらないんだよね。。。。OTL
     
    まぁ、いいさ!!
    たのしみたのしみ!!
     
    次は
    「グッドウィルハンティング」とか狙おう。うひ。